ご相談から始まります
お探しの建築資材や、建築に関連する資材についてのご質問、フランスからの輸入を希望される建築資材についてのご質問などをメールにて承ります。(無料)
建築資材のカタログを現地から取り寄せることもでき、その場合は郵便料金のみご負担いただきます。資材の種類によってはカタログの準備に2週間程度の期間が必要になる場合もあります。気になる建築資材の情報や現地価格については現地の情報を調査した上で、お客様にお伝えいたします。
ヒサナガドットビスの戦法
建築資材としてフランス国内で一般に出回っている壁材・建具・鉄製品、及びパーツ・石・大理石・タイルなど、メーカー・一次問屋から消費税(19.6%)抜きの買い付けを実施し、日本国内の商社系の価格を大幅にダウンの実績で活躍中です。また、年に数回ある政府指導型のバーゲン情報を的確に捉え、さらに格安で仕入れするゲリラ戦法も行っております。
1. 見積りについて
基本的にはお客様ご自身による個人輸入のサポートをする形のサービスですので当社としての見積もりは致しませんが、資材の種類によってロットによるおよその価格帯を提示できる場合もあります。お客様が購入を希望される建築資材について、工場・商社・店舗などとアポイントがとれた場合のみ、正式な見積もり交渉を開始します。
有料:カタログの送付依頼、転送を含み1社あるいは1商品あたり5000円から
2.現地調査について
お客様が望まれる商品の現地調査などは原則として有料です。場合によっては旅費、現調日当などが発生する場合があります。
3.輸入のみの委託について
お客様が現地同行されずに指定された商品を現地購入する、輸入委託も承っています。条件によって契約内容が変わりますので、あらかじめご相談ください。
4.買付けの手数料について
手数料は商品購入の売買契約書に記載された商品代金の10%
5.通関手数料について
輸入のための諸経費(現地横持ち・ストッカージ・梱包・コンテナ積み込み・海上運搬費・日本到着後の通関・関税・消費税・その他実質経費)の10%を手数料として申し受けます。
6.現地商談のコーディネートについて
建築資材について現地調査の必要がある場合は、お客様との現地同行が原則となります。その際通訳・ガイド・交渉など一切をお引き受けいたしますが、同行にかかる費用はお客様のご負担になります。基本的に一日のガイド料は250ユーローから(2名)、旅費は実費です。
7.輸入方法は
弊社ストックヤード(南仏のみ)に保管後、国際トランジットの大手フランスSDV社との専属契約により、現地→日本最寄の港→港から国内運搬までの運送を一括してお引き受けいたします。資材がコンテナ単位に満たない場合は、弊社商品のコンテナに混載して輸送することもできます。お客様に個人輸入のメリットと大手輸送会社の安心感を提供いたします。現地管理者在住。
※ご提供するサービス内容は、お客様の希望される商品やご予算によって大きく異なります。詳細についてはヒサナガドット ビズまでお問い合せください。
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目的地に直行OKの土地勘鉄人

南仏の店を知り尽くしています。

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バンで仕入れも軽快に

ハイクラスのコンテナ船提携